現在小郡市三沢にて自然素材×ローコスト住宅のWOODBOX

モデルハウスを建築中です!

棟上げは9月頭で、現在は基礎工事が進行中です。

今回は配筋がしっかりと決まった寸法で施工されているのか!

配筋チェックをしてきたので、ご報告い致します!

上のボードに記入している「ベースD13 @300」とは

直径13mmの配筋が300mm間隔で配置されているという意味です。

しっかり300mm(30cm)になっているので一安心^^

 

負担が集中する角コーナーにもしっかり補強筋が入れらています!

 

 

新築工事は1工程1工程確認していくことが非常に大切です。

 

基礎工事は屋根が一切ない状況での工事になるので、

夏場・冬場はとても過酷です。

 

そんなしっかり工事をしていただいた工事業者さんありがとうございました^^

 

それでは棟上げに向けて頑張っていきましょー!

 

 

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