皆さんこんちは!

 

本日は小郡市津古に新しくモデルハウスを建築するということで、

解体状況の確認に行ってきました!

もともと建物が建っている土地から建築するので、

工程としては、解体➡土地造成➡基礎➡棟上げ..と続きます

 

ちなみに元のお宅はコチラ

こちらの解体から始まり現在は・・

 

建物は綺麗になくなっております^^

そして画像に見えるこの大きな袋ですが

古い木材や配管などなのですが、なんとこれ地面に埋まっていました、笑

古屋有の土地を購入して建て替え等をする時の注意点なのですが、

造成時に土の中に埋まっている不要物が見つかることが多々あります。

 

しっかり分別破棄して新しい住宅に備えます!

 

上写真の方は専門業者の方です。

家づくりは1件の家に建物に対して、何十社、100人以上の方が携わって出来上がります。

事務処理も入れると何百人て規模になりますね。

 

そんな家づくりは情報共有が何より不可欠です。

 

たとえ解体の時でも、しっかり現場に行き職人の方と

コミュニケーションを取ることが、良い家づくりの必須条件だと思います。

 

実はまだこの津古の土地はどんなテイストの家を建てるか決まっておりません・・笑

そちらも社内会議で決まり次第お知らせ致します!

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