久留米市三潴WOODBOX物件の気密測定の結果を報告したいと思います!

 

まず気密測定とはどういうものかというと

住宅の「隙間の量」を計測する検査のことです。

 

つまりこの数値が低ければ低いほど、家にある隙間が

少ないということになります。

 

 

そして隙間の数値を扱う単位を「C値」と言い、この数値が低ければ低いほど、

家にある隙間が少ないということになります。

 

計算方法は「相当隙間面積」を延べ「床面積(吹抜け含む)」で割ることで算出出来ます。

 

 

 

通常弊社の注文住宅ではC値0.7以下保証でお渡ししておりますが、

本体価格920万円(3LDK)のローコスト住宅、WOODBOXでは・・

 

 

 

C値「1.21」でした!

 

 

 

(相当隙間面積)111㎠ ÷ (床面積(吹抜け含む)) 91.091㎡

= C値1.21

 

ローコスト住宅と気密を両立できるお家というのは業界でも希少ですので、

私たちも誇らしげな数値がでました^^